• 乳腺炎にならないようにするには?
19コメント 2015年12月11日

乳腺炎にならないようにするには?

1. 匿名 2015/12/11 09:01:51

出産してから母乳で子どもを育てていますが、一度乳腺炎になってしまいました。
ある日胸にしこりができて、熱が出て、体がだるくて、でも子どもの世話もあるからとても大変でした。
もうならないようにしたいのですが、乳腺炎にならないようにするにはどうしたらいいでしょうか?
食べ物、生活習慣、体質などの要因があると言われていますが…。個人差があるとは思いますが、自分はこんなのが良かった!などの方法があったら教えてください。

2. 匿名 2015/12/22 19:52:21

とにかくよく飲む子だったので、それも良かったのかもしれませんが、気をつけていたのは始めの2ヶ月くらいでした(笑)
ちなみにその2ヶ月は、ハーブ系のお茶(麦茶もハーブだそうです!)を飲んだり、水分を摂ることは気をつけてました。たくさん飲んでました。乳製品も控えめに、って言いますよね。あと、妊娠中と、産後はカルシウムの吸収がすごく良いそうなのでカルシウム摂るように意識してました。乳製品でとるのが気になったので(牛乳嫌いだし)にぼし食べました。楽しい母乳ライフになりますように。

3. 匿名 2016/10/06 05:33:13

乳腺炎は痛くて本当に辛いですよね。私も2度ほどなったことがありますのでその辛さはよくわかります。
乳腺炎は、とにかく赤ちゃんにしっかり母乳を飲んでもらうことが大切だと思います。飲み残しがあると、そこがしこりになって細菌感染しやすくなり乳腺炎を起こしてしまうそうです。残った母乳は毎回しっかり絞るようにすると再発しにくいですよ。

4. 匿名 2016/10/06 08:17:43

完母で育児中です。
最初の2カ月は胸がパンパンによく張りました。特に高カロリーなものを食べたあとはひどかったですね。肉やアイスなどです。
赤ちゃんに飲んでもらうのが一番ですが、辛い時は搾って張りを解消していました。熱を持った時は保冷剤を当てたりしました。

5. 匿名 2016/10/06 11:07:39

乳腺炎は、食事が関係してくると思います。産後、入院している病院でいただいた食事がとてもおいしくて、全部残さず食べていたら私にはそれが負担になったようで、退院するころにはパンパンに張っていたのですぐに、助産師さんのところでマッサージをしてもらいました。そしたら、かなり楽になりました。

6. 匿名 2016/10/06 11:14:13

とりあえず、保冷剤で痛いところを冷やしました。キャベツの葉をあてるといいと聞いたこともあります。私の場合は、左側の付け根あたりがはってとても痛かったです。

7. 匿名 2016/10/06 11:52:31

食生活はほんと大事だと思います。
野菜中心の和食がいいと思います。

あと私がやってたのは授乳の時に硬くなっているしこり部分をもみながら授乳してました。
痛み出す前にやるのが決め手です。
だいたいいつもつまるところ同じだったので。

8. 匿名 2016/10/06 12:37:34

私も、チョコやケーキをつい食べてしまったときに体調によってはしこりができたり熱が出たりしていました。それに、固くなりかけているときにはいくら飲ませようとしても赤ちゃんも美味しくないのか飲んでくれなかったりして悪循環です。
絞っても治らないときは、じゃがいもをすりおろして小麦粉と混ぜて、ガーゼに包んで痛むところに貼っておくとおさまりました。

9. 匿名 2016/10/06 13:14:34

体質によるところが大きいと思います。
私は洋菓子類をたくさん食べると張りますが、乳腺炎とまではいきません。赤ちゃんが飲んでくれたら張りはおさまります。
しかし、和食など食生活にものすごく気をつけていても友人は3回くらい乳腺炎で寝込んだそうです。彼女いわく、疲れがたまるとなりやすいと言っていましたが。
お近くに母乳外来があれば相談してみるといいと思います。

10. 匿名 2016/10/06 19:22:47

私は夜はきつくてミルクを飲ませる事が多くありました。その為、翌日にはお乳が張って痛かったです。
朝のうちに自分で絞り出していました。もちろん赤ちゃんにも飲ませていましたが毎日一度はお乳を全部出し切った方がいいと聞いたことがあります。お乳が張りすぎると赤ちゃんも飲みづらくなるので一度自分で絞り出してはどうですか。

11. 匿名 2016/10/07 01:28:25

高カロリーのものを食べたり甘いものをたくさん食べたあとに乳腺炎になることが多かったです。一度乳腺炎にかかってしまうと注意していないとなんども繰り返してしまうようです。常にバランスのとれた食生活を送るようにしていたら次第に頻度は減ってきました。乳腺炎を気にしながらの授乳は大変ですが頑張って下さいね。

12. 匿名 2016/10/07 08:47:48

乳腺炎に一度だけなったことがあります。豚の生姜焼きを作って子供が残してしまって必要以上に食べてしまったことがあります。それがきっかけで一度だけなりました。それ以外は一人前の食事ぐらいで、特に気を付けていませんでした。
ですがまわりにちょっと脂っこいものを食べてだけでも詰まってしまう人もいました。ですので体質にもよるのかもしれません。様子を見ながら食事に気を付けていかないといけないかもしれません。

13. 匿名 2016/10/07 09:23:56

母乳のことで困ったら、桶谷式母乳マッサージをしてくれる所を探して行くと良いと聞いたことがあります。ちょうど近くでその技術を持っている助産師さんの講演会があって行ったのですが、色々な相談にものってくれて良かったです。

14. 匿名 2016/10/07 16:02:43

やはり食生活は大切だと思います。和食中心、甘いものはなるべく控えて、でもどうしてもというならば和菓子をおすすめします。
あとは、疲れをためないこと。
過密スケジュールで動き回って、ひどい乳腺炎になったことがあります。
育児中なかなかゆっくりできませんが、細切れでもいいので気分転換を兼ねて休憩することを心がけた方がいいと思います。

15. 匿名 2016/10/08 02:03:05

母乳育児をしているお母さんは乳腺炎は避けられないトラブルですよね。
なった人しかわからない辛さがあると思います。まずは母乳を乳管に残さないことが大切だそうです。
飲ませ終わったら絞るということを徹底していると乳腺炎になりにくいみたいなので試してみてください。

16. 匿名 2016/10/08 10:39:01

食べ物に注意していないと乳腺炎になりやすいと聞いたことがあります。
脂っこいものや甘いお菓子とかは乳腺炎の大敵だそうです。
なるべく授乳中はこういった食べ物を我慢するのがベストだと思います。

17. 匿名 2016/10/08 12:46:44

私も乳腺炎になって、高熱が出たりしたことがあります。すぐに病院で薬を処方してもらって随分楽になりました。乳腺炎は母乳の飲み残しがあると、かかりやすいらしいです。面倒でも授乳のあとには残りを絞ったほうがいいそうです。子供が1歳近くになったころには乳腺炎にかからなくなりましたよ。

18. 匿名 2016/10/14 22:18:23

私も2カ月の時に一度乳腺炎になり、その後も乳腺炎まではいきませんでしたが何度も白斑ができ本当に痛い思いをしました。大切なことは食生活と水分補給に気をつけることとストレスをためないことだと思います。高カロリーのものやお菓子の食べ過ぎに気をつけたり、家族に協力してもらい育児の息抜きをするといいと思います。また、子どもが1歳3カ月になる今も助産師さんにおっぱいマッサージを月一回してもらっています。おっぱいのメンテナンスと育児の相談も兼ねていていいリフレッシュになります。一度お近くに相談できる方がいないか調べてみるといいかと思います。

19. 匿名 2016/10/16 09:58:32

授乳中ですが体質もあるのかなあ…と。気をつけていることは特にないですが、タンポポ茶を飲んでいま。私の場合、タンポポ茶を飲むとおっぱいの出が良くなるので。

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